「面白そう!」直感でそう思ったのがきっかけです

企画主催のどもり先生しゅうへいさん、この度は、素敵な企画のメンバーに入れてくださりありがとうございました!

わたしがhimalaya祭りに参加したきっかけは、純粋に「面白そう!」と思ったからです。

普段お客様と向き合ったり、コンテンツ制作をしていると、真剣になるあまり、外に目を向けることにおろそかになりがちです。

ここ最近は集中したくてインプットを絞っていたので、その兆候が顕著にでていました。

殻にこもるようなイメージです。

そんな時、しゅうへいさんのTweetを拝見し、「わわっwちょっと外に出てみよう」と直感で思いました。

himalayaラジオは、以前5本程投稿していましたが、目的が曖昧だったので一旦リセットした状態。

それでも参加できるならぜひやってみたいと思い、参加させて頂きました。

実際に参加してみて皆さまのエピソードを聞かせて頂き一番感じたことは、それぞれの方の個性があって、役に立つ情報だけでない雰囲気や話し方(=空間づくり)も重要だなということです。

中には、「うわぁ~癖あって面白いよー!こんなんずるい~」(良い意味ですww)という方もいらっしゃり、何だか自分は今よりもっと自由でありたいなとも思いました。

特に『生き様』というワードがすごく印象的で、「耳からの情報だけで生き様を感じ取れる音声かどうか」が魅力的に感じるポイントなのかと勉強になりました。

わたしはこれからの人間で、個性をだすのはまだ早く、「役立つことや価値を提供せねば!」という気持ちの方が強いです。

昔から言われる『真面目』というのも個性なのかもしれませんが、ついつい武装しがちなので、『ラジオの向こう側の方が肩の力をぬいて聞ける』ことを意識してみようかなとも思います。

また、音声コンテンツは、テキストという形に変換できることと、出来ないことがあり、その出来ない部分が重要になってくるのかなと思いました。

声の高さ・ボリューム・深さ・間・呼吸・浮かび上がるイメージなどです。

感性が豊かなリスナーさんほど、心地いいとか、ちょっといやとか、感じるものの影響が大きい気がします。

特に、『浮かび上がるイメージ』は脳が冒険するように相手の創造性を育むものでもあるので、配信に慣れつつ意識してみようかなと思います。

まだまだ書ききれない程の発見がありましたが、この辺にしておきます^^;

第2弾も、とても楽しみにしてます!

しゅうへいさん、皆さま、ありがとうございました。

よろしくお願いします!

追伸:皆さまのレビューが出来ていなくてすみません💦ですが全員の方拝聴させて頂きました!

松浦レミ

わたしの音声はこちら

【時間がない中でビジネスを学びたい人におすすめの音声コンテンツの活用方法】について、今回のhimalaya祭りのテーマに沿ってお話させて頂きました!

実はわたしはしゃべるのが苦手です。

何か人前で話すという時には前日からお腹が痛くなるタイプです(笑)

だけど、何事も実践あるのみということで挑戦してみました。

音声を吹き込んでチェックした時に、改善点ばかりで撮り直したかったけど、多分キリがないので(笑)一発撮りでアップしました。

主に、学び方という視点での話になっています。

時間がない中でビジネスを学びたい方、ぜひ聞いて下さい^^

☟こちらをクリックで聴けますhimalaya祭り

16名の方のエピソードが聴けます!

第1回目の共通テーマは『面白いと思う発信はどんな発信?』でした。16名のパーソナリティの方々の音声が聴けます!

☟第1回himalaya祭りプレイリストはこちら

himalaya祭りプレイリスト_10